おひとり様でも安心
瑠璃光廟 /るりこうびょう

瑠璃光廟は、共同で入る合祀のお墓(ごうしぼ)です。

 

合祀というと亡くなった方のご遺骨をお骨壷から出して、他の方達と一緒に埋葬するとうイメージを持たれている方もいらっしゃるかもしれませんが、慈眼寺の瑠璃光廟は違います。

お骨壷のまま、一時預かりから13、23、33回忌までお預かりするプランがございます。

しかもご契約いただいた年数を過ぎた後は、お骨壷からは出しますが、個別の袋にご遺骨を移しての合祀となるので、他の方達のご遺骨と混ざってしまうことはありません。

入られる方の戒名や俗名は銅板のプレートに刻み掲示しますので、しっかりとお名前が残り、どなたが入っているのかもすぐにわかります。

合祀であるので普通のお墓よりも訪れる人が多く、お花やお線香が​たえることなく、かえって寂しくないと好評をいただいております。

​慈眼寺のあんしん永代供養の中で、最も費用が少なくて済むお墓ですが、永代に渡ってしっかりと御供養をしてまいります。

慈眼寺の瑠璃光廟使用料一覧表
慈眼寺の永代供養墓、瑠璃光廟

薬師瑠璃光如来像の下が、納骨堂になっています。

慈眼寺の永代供養墓、瑠璃光廟の俗名、戒名プレート

​戒名または俗名は銅板に彫刻。しっかりお名前が残ります。

慈眼寺の瑠璃光廟のお供え線香と献花

​お花やお線香が絶えることなく、寂しくないのも魅力のひとつです。

薬師瑠璃光如来に守られる、慈眼寺の瑠璃光廟

宗教、宗派、国籍など関係なくご利用になれます。